RuneScape: Dragonwildsは2026年9月15日に早期アクセスを終了しました。Steam公式発表によると、2026年10月14日に1.0.1が配信されました。所持枠の32から40への拡張、指輪とアミュレットの専用枠、セーブ関連の修正などが含まれます。一部のセーブ問題は調査が続いており、すべての破損データの復元が保証されるわけではありません。
目次
2026年の配信実績
2026年10月14日時点で、次は今後の予定ではなく配信済みの内容です。
| 時期 | 配信済み内容 |
|---|---|
| 2026年3月 | Dowdun Reachと専用サーバー |
| 2026年4月 | Fishing |
| 2026年6月23日 | Umbral Sands |
| 2026年7月29日 | 0.12.1とAgility |
| 2026年9月15日 | 1.0、Scorned Wilderness、コンソール版 |
| 2026年10月14日 | 1.0.1 |
CustomとCreativeワールドは2025年9月に登場しており、1.0の新機能ではありません。上の表は配信実績、以下は変更される可能性のある計画です。
1.0の終章
1.0の終章はRegicideで、Scorned Wildernessの女王Kuldraへと進みます。ハブでは建築できますが、レイド区域ではできません。Rune系装備、Black Dragonhide、Ancestralの装備が登場します。Kuldraの公式確定報酬にはDragon KiteshieldとDragon Capeがありますが、これだけでDragon防具一式の製作や4人必須のパーティーを意味するものではありません。
今後のアップデート
10月3日の公式Summitでは、Luminanceは2026年12月予定です。Prayer、エルフ関連要素、新しい建築セットを導入する無料アップデートであり、現在のゲームでPrayerを防御スキルとして使うことはできません。2027年予定のBlood Crystal SagaはSong of RebellionとCrown of Nightの2章です。Hunter、公式MODツール、Secure Servers、ランキングも将来の計画で、現行機能として扱わないでください。
マルチプレイとホスティング
PC、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2間でクロスプレイに対応します。通常のホスト型セッションはホストを含む合計4人、公式専用サーバーガイドの上限は6人です。オフラインのソロプレイも可能です。ワールド読み込み時にクロスプレイを有効にし、ゲーム内のワールド一覧または招待コードを利用します。通常のワールドはホストの接続が必要で、専用ワールドはサーバーが稼働している間に利用できます。
よくある質問
Prayerは配信済みですか?
10月3日の公式Summitでは、Luminanceは2026年12月予定です。Prayer、エルフ関連要素、新しい建築セットを導入する無料アップデートであり、現在のゲームでPrayerを防御スキルとして使うことはできません。2027年予定のBlood Crystal SagaはSong of RebellionとCrown of Nightの2章です。Hunter、公式MODツール、Secure Servers、ランキングも将来の計画で、現行機能として扱わないでください。
公式資料
出典と未確認事項
- Upcoming updates - RuneScape: Dragonwilds Wiki
- The Road to 2026 :: RuneScape: Dragonwilds Events & ...
- Looking Ahead at Our 2026 Roadmap | RuneScape: Dragonwilds
- RuneScape: Dragonwilds 2026 Roadmap Breakdown! What’s Actually Coming
